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Trip to Bruxelles
最近仕事でブラッセルに行く機会が多い旦那サマ。

『回数行っている割にはあまり土地勘がないんだよね〜』ということで
週末に一緒に勉強(?)しに行ってきました。 
今回はひさしぶりにロミたんも一緒♪

まずはブラッセル郊外Genval湖のほとりにあるシャトーホテル内のレストラン
Genval.Les.Bains 』へ。
ロミオが一緒なので旦那サマがテラス席を予約しておいてくれました。




ロミオはお利口さんに待っていてくれましたよ。



今年最後の夏日となったこの週末。
食後は湖のほとりを散策しました。



お日様がまぶしかったようで・・・笑

ランチの後はブラッセル市内へ移動。
今宵のお宿。



このクッション、一体・・・?笑

ロミオ用にもいろいろ用意してくれていました。
ベルギーのホテルはほとんどがワンコOkayなので助かります。



ロミオ君にも気に入っていただけたようで。
すっかりリラックス☆



夜のお楽しみは、こちら♪



たっぷりお寿司を堪能した後は、ホテルのバーで飲み直し。

ロミオも夜遊びに同行してくれましたよん。



お疲れだったのかほとんど寝てましたけどね。。。

翌日はブラッセル市内を車でグルグル。
旦那サマもかなり土地勘がついてきたようです。

ひさしぶりにロミオと一緒に行った小旅行、とても楽しかったです。
また一緒に行こうね、ロミオ!
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Trip to Brugge - Part. 2 -

ブルージュ滞在2日目はあいにくの雨。



アメニモマケズ、、、男性陣は意気揚々とゴルフへ。
母と私はゆっくり街をブラブラ・・・というか食い倒れ??

『朝食には蜜のついたワッフル〜♪』(ブルージュの鐘by松田聖子)って
ベルギー人は朝からワッフルなんか食べないらしいですけど☆



初めてブルージュに来た時にランチで食べたGruuthuse Hofのハーフチキン。
4年前と変わらぬ美味しいお味でした♪

そうそう、前回泊まったB&Bのマスコット犬にも会うことかできましたよん。
映画『In Bruges』にも登場してマス。



我が家のマスコット犬は、サクラちゃん&ブッチ君のお家でお留守番。



帰って早々おもちゃ箱をひっくり返し、お気に入りボールをくわえたまま爆睡☆
ロミオ君、お留守番御苦労さまでした!

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Trip to Brugge - Part.1 -
両親在蘭中、旅の第2弾はブルージュへ。



お天気が良いうちに・・・と私達も早速運河クルーズを楽しみました。

何度訪れても飽きることのないブルージュ。
一番のお楽しみはやっぱりおいしいものを食べること!

今宵のディナーは以前から行ってみたかったこちら。。。



『ノーネクタイ』と言う名の気軽な☆レストラン。

旅の恥はかき捨て・・・恒例のお料理ショットです。

写真を撮るのは恥ずかしいけれど、後々良い想いでになってくれるのでお許しを。
何食べたか、最近すぐ忘れちゃうんですよねー☆



アミューズだけで4品。
ソース一つとっても、丹精込めて作られたのが伝わってくる・・・
そんなお料理の数々でした。
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Trip to Belgium
最近ベルギー出張が頻繁になってきた旦那サマに合流して、
この週末ベルギーを旅してきました。

急ぐ旅でもないのでローカル線を利用。
電車に揺られること3時間、ブラッセルで旦那サマと合流。

今宵のディナーは旦那サマお気に入りのブラッスリー。

 

最近この手のお料理を食べると胃がもたれることが多いのですが、
見た目とはうらはらな繊細な味・・・旦那サマがお気に入りなのにも納得!

さすがベルギー、食のレベル高しです。

翌日はお気に入りの街アントワープへ移動し買物三昧。

今回の私のお目当ては雑貨屋さん。



日本でもセレクトショップなどで手に入れることができるPOMAX。
店内にはいろいろな生活雑貨がテーマ毎にずら〜っとならんでいます。



店内撮影OKAYとのことなどで、遠慮なく撮らせていただきました。
雑貨好きの妹だったら、かるく2〜3時間ぐらいはいれそう。笑

DONUM, HABITATなどアントワープは雑貨屋さんの宝庫。
旦那サマはお気に入りのビジネスバッグを見つけたようです。

旦那サマがお昼寝中にも私はショッピング続行。
久々に燃えました!笑

夜はお楽しみのお寿司〜♪

まずはお造りから。



ひさしぶりの美味しいお寿司と日本酒に、すっかり写真を撮ることなど忘れ・・・

短かったけど、とっても充実した旅でした♪
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Trip to Brugge - Dinner -

冬のヨーロッパの日没時間は早く、夕方4時半には真っ暗になってしまいます。

でもっ、ブルージュは夜の方が素敵なんです!



旦那サマがアレンジしてくれたディナーは19時半のスタート。
ランチもがっつりいってしまったので、腹ごなしにお散歩へGo!



間もなく結婚15周年目をむかえる私達でも、恋人気分に浸ることが出来るくらい
夜のブルージュはロマンチックなのでした。笑

今宵のディナーはこちらで。



客席わずか6席のこじんまりとしたレストラン。

照明が暗かったのでお料理の写真を撮るのに苦労しました。。。



こういったレストランで写真を撮るのはNGかなー、と毎回思うのですが
何年かするとその時何を食べたかすっかり忘れてしまうんですよね。
旅の良い思い出ということでお許しください。。。

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Trip to Brugge

先週末、旦那サマにブルージュへお泊まり旅に連れて行ってもらいました♪

ロミオはサクラちゃん&ブッチ君のお家でお留守番。
もうすっかり慣れたもので、ママを恋しがって泣きもしなかったそう・・・
ママ的にはちと複雑。(苦笑)

世界遺産の『水の都』、訪れるのは約4年ぶり。
前回ははるばるオーストラリアから長時間費やしてきたのですが、
アムステルダムからは車で約3時間ほど、ちかっ。





ブルージュを訪れるきっかけになったのは
聖子ちゃんの『ブルージュの鐘』。(知ってます?笑)

この歌を聞いて、聖子ファンの私としてはいつか訪れてみたいなーと思っていたのです。
歌詞にある通り、ブルージュは乙女心をくすぐる街なのです。

さて、今回ステイしたのは『運河沿いの可愛らしいホテル〜♪』なゲストハウスでした。
映画『Brugge』にも登場したこじんまりした素敵なところ。



第一希望のお部屋は既に予約済みだったので、
空いていたAttik Room(屋根裏部屋)にステイしました。
天井がものすごく高かったです。

あっ、お庭もとても素敵でしたよ。



ホテルにチェックインした後、旦那サマ念願のフラミッシュシチューを食べ、
いざマーケットへ!



ゲストハウスのマダム曰く、一年で一番の繁忙期ということで
街は人、人、人で溢れていました。

街はクリスマス一色。



たっぷりとクリスマスショッピングを堪能した後は
お楽しみのディナー。

さて旦那さま、今宵はどのような場所をセレクトしてくださったのでしょうか??

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Trip to Benelux - Bruxelles -
旅の最終地ブラッセルへ。

プラハ旅行もそうでしたが、このベネルクス旅行でも
晴天に恵まれました♪

賑やかなグラン・プラスの様子。



ションベン小僧のジュリアン君にもご挨拶して、
両親もめでたく『世界3大がっかり』制覇しました!

最後のディナーはぼったくりで名高いイロ・サクレ地区にあるレストランへ。



少々ボラれた感はありましたが(笑)食事はおいしかったので
これもまた旅の良い思い出ということで。

ーベネルクス旅行記・完ー

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Trip to Benelux - Namur
本日はアルデンヌ地方の古城めぐり。

13世紀に建てられたというLavaux-Sainte-Anne城は
こじんまりしていてとても可愛らしいお城でした。



城内では当時の生活の様子が展示されています。



結構見ごたえのあるお城でした。

古城見学の後は本日のお宿『Chateau de Namur』へ。



シャトーホテルなのでゴージャスなのを期待していたのですが、
意外に城内が質素でがっかり。

がっ、お食事は最高でした!



前菜2品、お魚料理と・・・メインのお肉料理がでてくるころには
もうお腹一杯になってしまいました。

そうそう、食事の前に城内の散歩もしましたよ。



城壁から臨むナミュールの街。
絶景でした!

明日は旅の最終地ブラッセルへ向かいます。
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De Kathedraal

お腹が一杯になった後は腹ごなしにアントワープ大聖堂までお散歩。



高さ約123メートルもある大聖堂の迫力に圧倒!



聖堂内には息をのむほど美しいステンドガラスが至る所に。



キャンドルを灯しながら、どんな祈りをささげたのでしょうか?
キャンドルを灯りを見ているだけで心が落ち着いてきます。



ネロ少年が憧れたルーベンスの絵の一つ『キリストの昇架』

高さ4.6メートル、横6.4メートルにもなる大作で
見上げていると首が痛くなってきます。



聖堂の中心を飾る『聖母昇天』

ネロとパトラッシュはこの絵から抜け出た天使たちに伴われて
天国へと旅発って行ったんですよね・・・

『フランダースの犬』最終回は何度見ても
鼻が詰まって息ができないくらい泣けます。。。



聖堂を後にして、旧市街を散策。



アントワープではあちらこちらに気になるレストランを見つけました。



旦那サマはすっかりアントワープが気に入ってしまったご様子。

『引退したらベルギーに住むのもいいなぁ・・・』なんて
夢のような発言をしておりました。

カリヨンの音色に包まれて・・・
アントワープはとても大人な街でした。
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